一品料理 SPECIAL

季節のイチオシ

今の季節にイチオシな旬の魚彩を大将が念入りにピックアップ。
お料理は四季により変わります。最新情報はトップページのfacebookをご覧ください。

季節のイチオシ 天然真鯛 鯛は春の産卵を控え、よく食べ、活発に泳ぎまくります
しかし・・・春の鯛は産卵まじかの卵に栄養が行ってしまい、
身に脂はのっていますが、旨味は卵に奪われてしまいます。
真冬の鯛も卵を持ちますがまだまだ小さく、旨味は身に乗ってきます!!
天然の真鯛の”本当の旬”は、1~2月の真冬になります。

季節のイチオシ 寒鰆 魚へんに春と書いてサワラと読みます。春に沢山獲れるのが理由です。
春のサワラより寒い時期のほうが身がしまり、脂が乗った身は黄金色に
輝いています。瀬戸内産が主流ですが、酒主では日本海の山口産の6kg以上
を仕入れます。煮ても、焼いても、生でも旨い寒鰆ですが、イチオシは
軽く汐をして干した「汐焼き」がオススメです!!

季節のイチオシ 早堀り新竹の子 4月過ぎると、スーパーにも皮付きの新竹の子がお目見えしますが、
昔から「早い物には価値がある」と言われるように、早堀り竹の子は
珍重されてきました。焼くと、サクサクとした歯触りとトウモロコシの様な甘い香り
で一足早い「春」を感じて頂きたい!!

その他季節折々の逸品

春・梅雨・夏・秋・冬・・・季節の移り変わりを料理で感じて頂ければ幸いです。
旬の天然の魚菜を使い 食材をひとつひとつ丁寧に仕込みをしております。
お料理は四季により変わります。最新情報はトップページのfacebookをご覧ください。

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

サムネイル画像

Go Top